J:COM

Recruiting 2020

Work

営業系・事務系の仕事

J:COMが展開する幅広いビジネスにおいて、ビジネスサイクルの上流工程から下流工程まで様々な業務をカバーしているのが営業系・事務系の仕事です。
BtoC、BtoB双方のビジネスを展開しているJ:COMだからこそ、経験できる業務の幅は無数にあります。

ケーブルTV事業領域

ケーブルTV事業のビジネスサイクル

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地域のお客さまの暮らしを支える

地域のお客さまに必要とされるサービスを生み出し、実際にサービスをお届けするまでの一連の工程に関わる仕事があります。直接お客さまと対面で接する営業業務をはじめ、プロモーションやイベント運営、サービス企画など、業務内容は多岐にわたり、それぞれの業務を担当する社員同士が連携し、業務を遂行します。

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メディア事業領域

メディア事業のビジネスサイクル

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あらゆる接点でコンテンツに関わる

チャンネル事業、映画事業、コンテンツ調達・配信事業と複数事業を展開するメディア事業領域では、コンテンツに関わるあらゆる仕事があります。その範囲は、国内外からのコンテンツ調達や他事業者へのコンテンツ販売、自社メディアを活用した広告営業など、番組の制作や放送といった制作業務にとどまりません。

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コーポレート領域

コーポレート領域のビジネスサイクル

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J:COMの事業を支える

J:COMの事業運営が円滑に進むよう各事業領域を支えていくとともに、J:COMのブランド価値を高めていくことがコーポレート領域の仕事です。会社の経営状況や資源を管理する経営管理業務、組織や社員を支えていく人事総務業務、社外への広報活動など、幅広い業務があります。

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Face to Faceでお客さまのニーズを捉える
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ケーブルTV事業領域の規模が大きいJ:COMでは、入社後、大半の新入社員がお客さまと直接コミュニケーションを取る部署へ配属されます。お客さまとのFace to Faceの関わりを通して、“暮らしを支えるサービスとは何か”を学びます。

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